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フラワー

要介護1の母親と2人で暮らしています。先日離れて暮らす弟から 年末年始はなんか予定あるの?と聞かれたので特に考えていないと返したら 年末年始母親だけ俺のところで面倒見ようか?と提案されました。お嫁さんはなんて言ってるの?と聞いたら いやまだ
俺の考え はぁ?期待させないでくれる なんか腹がたちました。頼ろうとした私が○○でした。期待するのはやめよう、ストレスもたまりおかしくなりそうな毎日ですが、ケアマネさんやデイサービスの助けを借りてなんとか頑張ろうと思う今日この頃です。

みんなのコメント

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    • ふーん

      2022/11/30

      お疲れ様です。弟さん家へ行かせるのではなく、弟さんに来てもらいましょう。

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      ゆめ

      9年半の母の在宅介護が、母の死で終わりました。 4日前の午前1時頃に、母は私と夫に見守られながら逝きました。 最後の4年4ヶ月は寝たきりで、365日24時間の自宅での介護でした。 重度の認知症なので、反応も言葉もなくて虚しい介護と言えます。 なかなかミキサー食を食べてくれない時は、とても酷いことを言いました。 晩年はとにかく食べてほしくて、怒って苛立ってばかり。 介護にいっぱいいっぱいで、時には母の死を望んだこともあります。 自由になりたいと何度願ったことか。 でも実際に介護が終わると、喪失感と後悔と感謝と母への愛しさで 心が張り裂けそうです。 ケアマネさん、往診の先生、訪問看護師さん、訪問入浴のスタッフ、 口腔リハビリのSTさん、たくさんの方にお世話になりました。 兄夫婦の協力は一切なく、ひとりで介護ができたのはチームの皆さんの おかげだと感謝しています。  介護を全くしなかった実家のある葬儀会場で、兄が喪主となり最期の お別れをしました。同じ県内の片道車で1時間の2隣り先の市です。 母は遺骨となり、やっと長く住んだ実家に戻りました。 父の死後実家をおわれ、引き取って介護をし、母の死を看取った私の元に 残ったのは、小さな手元供養用の骨壺に入った母の遺骨です。 手元供養のお骨は当然、骨揚げ後の最後の最後に残ったものの中から 選んだものです。それも仕方ないけど口惜しいです。 今、母の使っていたベッドや布団、パジャマ、吸引器、オムツ、食べていた ゼリーなどたくさんのものが、とても愛しくてなりません。 とびきり優しい娘になれたのは、最後の一週間だけでした。  もう少し最後の時間があったら、もっともっと優しくできたのに。 今は悲しくて苦しくて寂しくてなりません。 

      雑談・つぶやき
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      マツ

      朝起きたらオヤジの放尿の拭き取り。バイトから休憩で帰宅するとオヤジのトイレに散らかった便の処理と尻拭き取り、夜は母の紙パンツ換え。 鼻が良いので尿も便もすぐ分かります。 たまに見に来てくれる姉。来週は旅行に行くから来れないよ~。うらやましい~ 毎日尿&便の処理。 頭おかしくなりそう。

      雑談・つぶやき
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      ソネット

      要介護1の実母の世話をしています。母親は娘が世話をするのは当たり前という考えの人です。昔の話ですが母親は自分の母親の介護をせず弟夫婦に丸投げし、お嫁さんがとても苦労したそうです。そんな話を聞きなんだか腹ただしい気持ちになりました。自分は面倒見てこなかったくせに私のことをコキ使います。早く消えてくれと思ってしまいます。

      愚痴
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    自分らしい働き方がきっと見つかる