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たこいち

グループホーム(1ユニット)勤務です。
85歳の認知症の利用者さんが 夜勤のときに亡くなってしまいました。
日中 調子が悪く受診していました。夕飯は、いつものように食べていたのですが、21時ごろから ゴロ音あり 熱も39度まで 上がってきました。
こまめに巡視し バイタルもしていたのですが 血圧が30まで下がってきていました。NS指示で、解熱剤を服用しましたが、下がらず・・・・ 肩呼吸しはじめ 何度も、NSと施設長に 連絡し救急車を 呼びたいと 言ったのですが 「様子見よう」・・・の繰り返しでした。
施設長も来て 利用者さんの様子を見ていたのですが・・・結局 バイタルが測れなくなり、救急車をやっと 呼んでもらえましたが 病院で死亡確認でした。
もっと 早く 病院へ行っていれば 助かったかもしれない・・だめでも 家族さんが 見守ることが できたかも・・・と(++)
なんとも 無念です。
初めてのことだったのですが・・・みなさんの 看取りの基準や マニュアルなどは どうなっていますか?

みんなのコメント

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    • こだちゃん

      2012/5/17

      入所時に看取りの同意書があると、救急車を呼ばず施設での看取りとなりますよね。
      39度超えた時点で家族には連絡しているのなら、そのあとは家族の判断ですよ・・・。
      うちは、看護師がどの時点で連絡するか、指示してくれます。

      施設内の会議で議題に挙げて話し合いをした方がいいとおもいますよ。

      • たこいち

        2012/4/25

        まだ本格的に救急が必要な状況でない時はなかなか判断に困りますけど、ご家族への連絡は早めにしています。夜勤での対応は大変ですよね。

        • たこいち

          2012/4/19

          最初は私もショックでしたけど、良い意味で今は慣れて冷静に対応できるようになったとは思います。

          人命を預かってる立場から、ひどく責任を感じてしまうこともありますが、「全てにおいて完璧な対応などはできない」と割り切っていないと精神的に参ってしまいますよ。

          改善できる余地があるようでしたら、施設長としっかり話し合っておくと良いと思います。

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        • アイコン
          ねこきち

          親が介護が重くなってきて介護施設を検討しているのですが、親の貯蓄だけでは足りず、兄弟・姉妹で費用負担することになりました。 父は年金は2ヶ月で30万くらい貰っていて、貯金が1000万くらいあるのですが、施設の月額費用は介護保険を足しておおよそ20万前後だそうです。 うちには姉と弟が居るのでそれぞれ月々2万円ずつ出しあって3人で6万を子供たちで払う予定でいます。 お世話になった親ですからお金を出すことに不満とかではないのですが、お恥ずかしい話ですが、自分のような庶民には月2万は手痛い出費です(泣) とはいえ、自分たちの生活を犠牲にして介護の面倒を見ることになるとこちらの生活も成り立たないので納得はしています。 他に親を施設入れている方々はどうやって費用負担をしていますか? 自分の老後のためにも貯蓄をしておかねば、と最近切に思います^^;

          お金・給料
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          たこいち

          これから高齢者施設を作り運営をしようと思っている者です。 サービス付きは住宅型と比べてなにがいいのでしょうか? 建設補助などの助成金がつくメリットなどもあるかと思いますが、住宅型にもつくのでしょうか? また、利用される方にとってのメリット・デメリットもあると思いますので詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。

          教えて
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          あんでぃ

          今の高齢者は優遇されていると思いませんか? 私は30代で、景気の良かったバブルを知らない世代でもあります。 30~34歳男性の所得分布における最多層が、1997年に500~699万円だったのに対し、2007年は300~399万円。この10年で200万円も平均年収が下がっている事実。不景気だからという話ではなく、いまだに年功序列の影響力が多く、勤続年数が長い年配者ほど高賃金をもらう傾向にあるわけです。 「年金や消費税から社会保障を手厚く」というのはもう十分ではないかと思います。社会保障の不安を高齢者が言う前に、日本の財政とともに、若者たちのほうが将来はよほど不安です。 昔のように20~30代が結婚をして、子育て・マイホームを買うような話は多くの若者にとって手の届かない代物であるかもしれません。私たちが老人になった時に、国は介護保険を1割負担のままにしてくれるでしょうか?2~3割、もしかすると全額自己負担になるかもしれません。 高齢者の定年を引き上げ、再雇用をすることは賛成です(雇用は決められたパイを取り合うゼロサムゲームではないため)。ただ、税金負担の付け焼き刃な雇用を生み出せば、さらに不景気は進んでいきます。 なぜなら、労働価値の生み出さない雇用は、付加価値を生まずに税金の無駄遣い、思考停止の団塊世代はそれにぶら下がるだけ。役に立たないおじさんたちのための雇用再生なんかは公共事業よりも無駄に税金を使っています。 誤解を恐れずにいえば、高齢の労働者がGDPに影響を与えるような価値を生み出せるとは思えません。もちろんそうでない立派な方もいると思いますが。 今の年金や消費税で支える社会保障の体制は、近い将来破綻することはみんなわかっています。だから、またも付け焼き刃な「消費税の増税」という形になっています。 一番日本でお金を持っているのは高齢者たちです。その高齢者にそもそも消費税が負担になるでしょうか?私たちのような若い世代は、「車を買う、家を買う、子供を育てる」など、なにかと物入りになるわけですが、高齢者は何を買うのでしょうか? 今回の「消費税増税によって社会保障を立て直す」ということは、またも若い世代からの搾取になりえます。また、年金を支払う30代は生涯で1700万円の損という見方もでています。20代はもっとです。 高齢者は、未来の若者の資産を搾取する形でずっと先送りにしてきたのです。あなたたちの子供や孫が苦しむことも真剣に考えてほしいところです。今の労働者が自分の老後に保証してもらえるかわからない社会保障制度を納得できるわけがないのです。 団塊世代(1947年から1949年まで)は、高度成長期+バブル期に貯め込みかつ保険金を多額に支払ったおかげで、平均寿命まで生きれば、支払った金の約6倍のリターンが約束されているのもおかしな事実。 今の高齢者たちが、現役で生きてきた間に景気を支え、経済を発展させてきた功労者であることはわかります。でも今の中国を見ればわかるとおり、発展途上の経済成長はしやすい。 今の時代は、テレビや冷蔵庫など必要なものが生まれた時から揃っています。それだけ消費が起こりにくい時代で、内需が生まれにくいのです。それでも、それだけの負担を少子化の時代に、私たち若者がすることになっても知ったこっちゃないのでしょうか? 労働者を増やすことが全て。税収を増やすため財源を確保するためには、子供手当てよりも先にやることがあります。「産業を推進する」ことで雇用を増やすことができ、根本的な解決ができます。 「コンクリートから人へ」のスローガンでできたことはなんでしょうか?ただ、付加価値の生み出さない雇用を作っていませんでしたか?まだ、公共事業へのばら撒きの時代のほうが景気はまわっていませんでしたか? まだどうなるのかわかりませんが、橋本市長の改革は評価できます。そもそも公務員は公僕することで民間からの税金をもらっています。民間とは違ってリストラもなく、安泰な(かつ高給な)公務員の求人倍率は上がります。 社会を支えているのは労働者です。民間が活気がなければ、公務員が多いことで破綻したギリシャのように円が紙切れになることもありえると思います。労働人口の拡充に全力を注がなければ、このまま結婚できない人が増え、日本はより少子高齢化になってジリ貧になっていきます。 元厚生労働大臣のミスター年金こと長妻昭氏は何をしていたのでしょうか・・・。とにかく民主党は本当に何も変えてくれませんでした。

          お金・給料
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        自分らしい働き方がきっと見つかる