【2/2更新】ケアマネージャーの求人を全国看護小規模多機能型居宅介護から探す 77事業所 102件

職種

職種から探す

ケアマネージャー

地域・駅

雇用形態

給与

年収

万円以上

月給

万円以上

時給

円以上

全国の平均相場
月給 22.1万円 時給 1,274

介護サービスの種類

応募条件

勤務形態

応募資格

休日・休暇

賞与・手当

福利厚生
社内制度

アクセス

さらに詳しい条件を選ぶ

該当求人 102

全国ケアマネージャー看護小規模多機能型居宅介護の求人

公益社団法人茨城県看護協会の写真0
公益社団法人茨城県看護協会の写真1
公益社団法人茨城県看護協会の写真2
住所 茨城県水戸市緑町3-5-40
ミモザ 株式会社の写真0
ミモザ 株式会社の写真1
ミモザ 株式会社の写真2
看護小規模多機能型居宅介護 ミモザ 株式会社
住所 東京都足立区江北3-27-7

全国の介護求人の平均給与相場

ケアマネージャー

都道府県 正社員
(月収)
パート・アルバイト
(時給)
北海道 196,444 1,222
青森県 200,614 1,135
岩手県 194,160 1,186
宮城県 216,392 1,255
秋田県 191,437 1,113
山形県 208,942 1,176
福島県 205,409 1,164
茨城県 223,660 1,304
栃木県 219,434 1,169
群馬県 209,835 1,222
埼玉県 238,576 1,338
千葉県 234,409 1,359
東京都 254,139 1,411
神奈川県 242,750 1,349
新潟県 195,915 1,165
富山県 198,910 1,166
石川県 193,122 1,195
福井県 208,113 1,120
山梨県 217,879 1,136
長野県 201,979 1,143
岐阜県 219,873 1,194
静岡県 217,273 1,236
愛知県 226,106 1,235
三重県 212,577 1,241
滋賀県 216,385 1,236
京都府 215,927 1,330
大阪府 234,739 1,330
兵庫県 219,582 1,235
奈良県 213,492 1,234
和歌山県 208,232 1,287
鳥取県 194,446 1,153
島根県 199,778 1,189
岡山県 204,599 1,142
広島県 202,694 1,162
山口県 199,853 1,154
徳島県 201,247 1,225
香川県 215,577 1,215
愛媛県 204,624 1,163
高知県 195,841 1,167
福岡県 205,586 1,171
佐賀県 201,170 1,205
長崎県 196,756 1,125
熊本県 198,656 1,240
大分県 189,508 1,270
宮崎県 195,719 1,294
鹿児島県 198,018 1,103
沖縄県 195,224 1,260

ケアマネージャーの求人について

ケアマネージャーとは

ケアマネージャーとは、正式には「介護支援専門員」と呼ばれる専門職です。

要介護認定を受けた方が介護サービスを必要とする際に、その人が自立した生活を送るために必要なものである「ニーズ」を分析し、介護施設や事業所が提供しているサービスと結びつけるケアマネジメントを行うことが主な業務となります。

ケアマネージャーになるには

ケアマネージャーになるには、「介護支援専門員実務者研修受講試験」に合格する必要があります。

この試験を受けるには、主に2つのルートにより受験資格を満たす事が必要です。

そのうちの1つは、「相談援助業務で5年以上の実務経験」。

これは生活相談員、主任相談支援、相談支援員、支援相談員としての業務を通算で5年以上かつ900日以上従事しているというルートです。

そしてもう1つが、「看護師・社会福祉などの国家資格を取得し、5年以上の実務経験」。

こちらは、医師や看護師、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、、あん摩マッサージ指圧師などの国家資格を有した状態で、その資格に基づく業務に5年以上かつ900日従事するというものです。

どちらも受験資格を得るには一定以上の実務経験が必要となることからも、ケアマネージャーになるのは狭き門と言えるでしょう。

仕事内容

介護サービスを必要とする人がどのような種類のサービスを受ければいいか、生活の質の維持・工場や自立した生活を送るという観点から立てる利用計画のことを指します。

このケアプランの作成のため、介護を必要とする方が解決するべき日常生活上の課題について面接などを通じて把握するアセスメントや、ケアプランに沿って利用された介護サービスが適切であったかを評価するモニタリングも、あわせて必要な業務です。

また、自ら市役所を訪れることが困難な方、あるいはその家族の代理として要介護認定を行う他、同じく利用者の代行として介護施設や事業所との契約条件の確認など、自治体や介護事業者と利用者の連絡・調整役を担うこともあります。

ケアマネージャーとして働くメリット

上記の通り、資格を得る難易度が高いケアマネージャーですが、介護業界の花形とも言える魅力的な仕事です。

専門性の高い職種であることから、今後も高齢化が進み続ける日本の中で需要が高まり続けていくと考えられます。

介護業界で働きながらキャリアアップを目指す上では、目標とするべき職種の一つだと言えるでしょう。

看護小規模多機能型居宅介護の求人について

看護小規模多機能型居宅介護とは

看護小規模多機能型居宅介護とは通所介護、短期間の外泊、訪問介護、訪問看護の4つのサービスを一体的に提供する介護サービスの一種です。

小規模多機能型居宅介護に、訪問看護を加えた形とも言えます。

もともと、小規模多機能型介護はデイサービスとショートステイ、訪問介護を全て1つの事業所が担当するサービスとして、利用者からの評価が高いものとなっていました。

そこにさらに訪問看護の機能を追加することで、医療的なケアなども可能としたこのサービスは、国の提唱する「地域包括ケアシステム」の中心的な役割を担うことを期待されています。

仕事内容

看護小規模多機能型居宅介護では、冒頭で述べた通りデイサービスやショートステイ、訪問介護、訪問看護の4つのサービスを一体的に提供するものとなっています。

そのため、各サービスに対応した内容の介護・看護サービスの提供が主な業務です。

具体的には、訪問介護であれば、様々な介助の他に食事の準備や掃除、洗濯などの生活支援サービスを行う事が求められます。

デイサービスやショートステイでは、介助に加えてレクリエーションの企画や進行、利用者の送迎なども行うことになるでしょう。

また、訪問看護では医療的なケアや服薬管理の他、ターミナルケアや看取りサービスも対応していることがほとんどです。

看護小規模多機能型居宅介護で働くメリット

看護小規模多機能型居宅介護で働くメリットとしては、様々なタイプのサービスをあわせて提供しているという特性上、多くの業務に携わってスキルを磨くことが出来るという点が挙げられます。

また、利用者の数が少なく設定されていることから、利用者とスタッフが顔を合わせる機会が多く、信頼関係を築きやすいのも魅力の一つです。

利用者一人ひとりとしっかりと向き合いながらサポートをしたいと考える人にとって、適した職場と言えます。