【1/24更新】介護職・ヘルパーの求人を全国福祉用具販売・貸与から探す 18事業所 24件

職種

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介護職・ヘルパー

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万円以上

月給

万円以上

時給

円以上

全国の平均相場
月給 19.1万円 時給 1,072

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該当求人 24

全国介護職・ヘルパー福祉用具販売・貸与の求人

福祉用具販売・貸与 有限会社 よろこぼう屋
住所 島根県江津市和木町1173-3
1月24日更新
介護職・ヘルパーのパート・アルバイト求人
住所 大阪府高槻市城北町1-5-25土屋第3ビル2F
1月24日更新
介護職・ヘルパーのパート・アルバイト求人
ハローワーク ケアレンタルかなう
福祉用具販売・貸与 株式会社 ゆうあ
住所 愛知県大府市江端町5-131サンシャイン月見草3
1月24日更新
ハローワーク 心楽
福祉用具販売・貸与 有限会社 宝永住建
住所 大阪府大阪市生野区巽中3-16-2
1月24日更新
介護職・ヘルパーのパート・アルバイト求人
ハローワーク アースサポート調布
福祉用具販売・貸与 アースサポート 株式会社
住所 東京都調布市東つつじケ丘1-5-2
1月24日更新
介護職・ヘルパーのパート・アルバイト求人
  • 1

全国の介護求人の平均給与相場

介護職・ヘルパー

都道府県 正社員
(月収)
パート・アルバイト
(時給)
北海道 174,107 1,000
青森県 168,895 952
岩手県 161,699 951
宮城県 177,101 1,024
秋田県 165,045 960
山形県 171,452 992
福島県 169,797 952
茨城県 185,558 1,009
栃木県 180,694 1,017
群馬県 178,388 1,003
埼玉県 209,971 1,124
千葉県 206,145 1,130
東京都 225,628 1,241
神奈川県 222,542 1,210
新潟県 172,541 983
富山県 176,538 1,023
石川県 178,331 1,015
福井県 180,446 1,060
山梨県 183,293 1,011
長野県 179,604 1,003
岐阜県 186,567 1,009
静岡県 185,943 1,037
愛知県 200,912 1,090
三重県 185,938 1,039
滋賀県 188,819 1,029
京都府 193,421 1,082
大阪府 205,015 1,162
兵庫県 196,795 1,092
奈良県 192,421 1,036
和歌山県 183,524 1,010
鳥取県 171,228 957
島根県 171,074 963
岡山県 178,863 991
広島県 179,510 1,022
山口県 168,330 994
徳島県 168,763 979
香川県 179,460 998
愛媛県 174,434 1,013
高知県 167,775 959
福岡県 175,615 998
佐賀県 162,373 936
長崎県 164,524 953
熊本県 168,220 977
大分県 170,664 981
宮崎県 164,995 947
鹿児島県 167,036 958
沖縄県 167,569 965

介護職・ヘルパーの求人について

介護職・ヘルパーとは

『みんなの介護求人』をはじめ、多くの転職サイトでは希望職種欄に「介護職・ヘルパー」という選択項目があります。

しかし、厳密には介護職、ヘルパーという資格名や職種名は存在しません。

無資格の方、介護職員初任者研修を取得している方、介護福祉士実務者研修を取得している方などが該当すると考えられているケースが多いようですが、厳密な定義はありません。

なお、介護福祉士やケアマネージャーなど、数年以上の実務経験を経ないと取得できない上位資格を持っている方は該当しないと考えてよいでしょう。

介護職・ヘルパーになるには

無資格・未経験でも介護職に就くことはできます。

しかし、介護職員初任者研修を取得していないと身体介護(詳しくはこの後の仕事内容で説明します)業務を担当できないため、ホームヘルパーとして訪問介護の仕事に就く場合などは、介護職員初任者研修取得を求められるケースが多いようです。

また、2021年から6時間ほどの認知症介護基礎研修の受講が義務化されており、無資格可とはいえ、研修の受講は必須となっています。

仕事内容

介護職・ヘルパーの仕事内容は大きく分けて「生活援助」と「身体介護」に分けることができます。

「生活援助」は無資格者でも行うことができる業務であり、掃除、洗濯、ベッドメイク、衣服の整理、調理、買い物などがあげられます。

「身体介護」を行うには全130時間のカリキュラムからなる介護職員初任者研修の取得が必要です。

主な業務は食事介助、入浴介助、排泄介助、身体静容、更衣介助、体位変換、起床・就寝介助、服薬介助などがあります。

介護職・ヘルパーとして働くメリット

介護職は学歴や年齢による制限がないため誰でもチャレンジできます。

やる気のある人は介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修、介護福祉士と段階的に資格を取得しキャリアアップにつなげることができる点も魅力です。

また、売り手市場のため、働く時間や曜日、場所などの融通が利きやすくライフステージの変化に合わせながら働くことができます。

給与も年々上がっており、2012年の平均年収約310万円が2019年には約350万円になっています。

処遇改善加算手当、ベースアップ等支援加算など、国策として介護職の賃上げに関する施策が次々と実施されており、今後も給料アップが期待できます。

福祉用具販売・貸与の求人について

福祉用具販売・貸与とは

福祉用具の貸与・販売は、介護保険サービスの「福祉用具貸与」や「特定福祉用具販売」の指定を受けた事業所が行う介護サービスで、体が不自由な人に対して、生活をサポートする福祉用具をレンタルしたり、販売したりするものとなっています。

貸与が行われるのは主に車いすや電動ベッド、手すりやスロープなどで、販売が行われるのは腰かけ便座や入浴補助用具、簡易浴槽などです。

この介護サービスを行う事業所では、福祉用具を扱うスペシャリストである福祉用具専門相談員の配置が義務付けられています。

仕事内容

福祉用具の貸与・販売の主な業務は、ケアマネージャーが作成したケアプランに沿って「福祉用具サービス計画」という書類を作成することや、それに基づいた福祉用具のレンタルや販売を行うことです。

この際、利用者に合わせた福祉用具の調整や、福祉用具専門相談員による利用者本人やその家族への福祉用具の取扱説明を行う必要があります。

また、福祉用具の利用が始まった後も、一定期間ごとに利用者の元を訪れて、福祉用具が適切に使用されているか確認するモニタリングも業務の一つです。

このモニタリングの際には、福祉用具の修理や交換が必要ないか点検作業をすることも重要となります。

こうしたメインの業務の他にも、介護報酬の請求業務や、福祉用具メーカーへの発注や在庫管理など、事務方の仕事も多く存在しており、こちらも円滑に行うことが求められるでしょう。

福祉用具販売・貸与で働くメリット

高齢化が進んでいる現在、福祉用具を必要とする人は今後ますます増加すると考えられます。

そのため、福祉用具の貸与・販売という仕事は高い将来性を持っているのがメリットです。

特に、福祉用具専門相談員として勤務する場合は、今後需要が増えることが見込まれる事業の専門家として、安定した環境で働くことができるでしょう。